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2017年8月13日 (日)

バトン

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陸上で 日本はリレーに強い。今回も銅メダルを取った!100m走のタイムでは負けているところに勝つのはなぜ?アンダーパスが速度を落とさず 的確に失敗なくつなげるからだという。

それはなぜ?昨日バラエティ番組で 武井壮が面白いことを言っていた。日本人にとってリレーは文化だ!という。

幼稚園時代から 運動会の花形は 最後のリレー。皆 それで燃える。バトンタッチが身近にあるからだという。アメリカで リレー選手が集まって練習するということは皆無。散らばっていて そうそう会えないから 試合の会場で合わせるぐらいだという。

陸上の世界選手権ロンドン大会第9日は12日、男子400メートルリレー決勝が行われ、日本(多田修平、飯塚翔太、桐生祥秀、藤光謙司)は38秒04で3位に入り、銅メダルに輝いた

世界選手権では初のメダル獲得。

英国が37秒47で初優勝を飾った。ジャマイカはアンカーのウサイン・ボルトがレース中に脚を痛めて途中棄権し、5連覇を逃した。

★アワダチソウ@小淵沢

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コメント

今はこんなですが(笑)子供の頃は足が早かった。
小学校の時、運動会前は、毎日リレーの練習!
早い子が集まってるから、走る練習なんて無かった。
ひたすらバトンバトンバトン!!確かに日本の文化!

>Sさん
今はこんなって?どんな?!
足速そうだよ!せっかちだから フライングすれすれで飛び出すんじゃないの?
アハハ・・・!
私も中学校までは リレーに出ていた。
ビビリだから 最初はダメ、2走か3走目。
当時は 前日に運動場の小石やガラス片を皆で拾って 裸足で走ったわァ!

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